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松山大が団体総合2連覇 中国・ボクシング

2019.7.11
第46回中国大学ボクシング選手権大会が、広島県・広島修道大学ボクシング場で開催された。

個人の部・ライトフライ級において、松山大学の近藤駿次郎選手(3年)が優勝に輝き、大会2連覇を達成。さらに、松山大学は個人の部の合計点で争われる団体でも2年連続となる総合優勝を飾った。

主将の小野弘人選手(3年)は、「一人ひとりが勝ちにこだわった結果、団体優勝することができたのでとても嬉しいです。指導者の方や部員に感謝の気持ちを忘れず、秋季大会でも優勝したいです」と、今後の抱負を語った。

●ニュース元(https://www.matsuyama-u.ac.jp/topics/topics-193008/)

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